アトピー性皮膚炎・人にやさしい洗剤(オーガニック洗剤)植物性洗剤の専門店です!
せんざいはどれも同じではありません。肌にやさしい洗剤で、え・ら・ぶなら本物の洗剤グレース
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| アトピー・人にやさしい洗剤屋のこだわり | |||
| テレビで毎日流れる「白さを強調した洗剤」・・・「柔らかさを強調した洗剤」のCMに疑問を感じていました。 毎日使う洗剤にふっと疑問を感じて・・・洗剤の勉強をしてみました。 調べて見るとたくさんの洗剤があり、石鹸がありオーガニック洗剤があり。洗剤にも石油系・植物系など 私がアトピーにやさしい洗剤屋をオープンさせたのは洗剤の正しい使い方を皆様に伝えたくて、アトピーに苦しむ子供たちの役に立ちたくて始めました。 洗剤はどれを使っても同じではない。テレビCMでキッチン用お風呂用床用壁用ETCそんなにたくさん要らないのです! 安い合成洗剤にだまされないで!あの宣伝費はいったいどこから??? 本当にいい洗剤があればいいことをお伝えしたかったから! |
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| えっ、界面活性剤はからだによくない?! | |||
| 「界面活性剤」は洗剤には不可欠なもので、合成界面活性剤と天然の界面活性剤とがあり、 健康や環境に影響を与えると心配されているものは合成界面活性剤になります。 洗剤屋の純植物性洗剤は、ヤシの種子から取れる脂肪酸系など天然のものを使用しております。 自然の界面活性剤なので安心です’ 自然のものでも界面活性剤は油を溶かすのでしょ? なぜ手あれしないの?! 考えてみると、そう思うのは当然ですよね。 でも、普通の台所用洗剤の洗浄成分は、落とすべき汚れと、手にある油分の識別ができず、 お肌の保護に必要な細胞間脂質まで落としてしまいます。 これがなくなると、お肌は全くの無防備状態となり、手荒れの原因となります。 最近は、手荒れの少ないマイルドタイプの台所用洗剤も増えていますが、 それでもカサカサの手から抜け出せない方も多いはず。 大量生産、低価格を基本に製造される市販の台所用洗剤では、使用する原材料に制限があり、 本当に手にやさしい洗剤を作るには無理があります。 しかし、このアトピーにやさしい洗剤は数十ある原料の中で、デリケートな赤ちゃんのお肌にもやさしい植物だけをつかっているのです。 安全性の高い原料の使用が、手荒れを防ぐ一番の要因。 加えて、天然界面活性剤の素となっている ヤシの実などの油分が、お肌を保護する役割を果たしてくれます。 徹底的に原材料にこだわった高い洗浄力と手肌の保護。 この相反する機能を両立する秘密はこういうわけなんです。 ![]() |
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| これがリピータが多いわけ??? | |||
| 果物や野菜も洗って安心 | |||
| そんなにすごい洗浄力なのに、果物や野菜を洗っても安心なんです。「台所用洗剤」で野菜とか洗えるなんてびっくりですよね。 その理由は、食品衛生法の厳しい規格をパスしたから。 洗剤成分の落ちるのが早いのですすぎも手早くできます。 今まで、残留農薬は落としたいけど洗剤で果物や野菜を洗えず、全部皮をむいていた方は、この洗剤を使えば問題解決。 これはすごい事だと思いませんか? これからは、人参も大根も皮をむかずに繊維や栄養分を無駄にすることなく、丸ごといただけます。 綺麗な水で生まれ育った私たちの、水を汚さない、大切にしたいというおもいは、誰にも負けません。 いつまでもきれいな水を、これから先の子供たちに残したい。環境にも可能なかぎり優しくできています。 まず、一般の市販されている液体洗剤は、泡立ちをよくするために水質汚染の原因となる気泡剤を使っていますが、 アトピーにやさしい洗剤は無駄な泡で洗浄するわけではないのでないので、気泡剤を入れる必要がありません。 また、増粘剤も使用しておりません。 この増粘剤はお魚にとっては致命的。えらに入ると呼吸ができなくなって死んでしまうのです。 もちろん、無リンです。大量生産、大量消費が当たり前の洗剤業界にあって、排水が河川に流れ込んでも生態系影響を及ぼさない。 現代の食事情において、科学的なものが使用されるようになっていることから、洗剤原材料をすべて天然素材にするのは現実的に無理(洗浄力がなくてよいのなら話は別ですが)なのですが、そこは手作りの強みで、極力上質の天然原材料を使うことにこだわり、環境に優しい洗剤になっています。 |
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